ワイヤーが表から見えない構造の「インサイドワイヤータイプ」を紹介します。「インビジブルワイヤータイプ」と呼ばれることもあります。
インサイドワイヤータイプとは
表からワイヤー部分が見えない設計が特徴です。ワイヤーの配置や構造、素材は商品によって異なります。
特徴
ワイヤーが目立ちにくいデザインの商品が見られます。カップからサイドまでひと続きでレースを使用した商品など、レースデザインを生かした商品も展開されています。
どんな商品がある?
- レースデザインの商品
- モールドカップを採用した商品
- カップからサイドまでレースを使用した商品
よくある質問
Q. ワイヤー入りと同じ支えがありますか。
A. ワイヤーは入っていますが見えない配置です。着け心地は設計や素材によって異なります。
まとめ
インサイドワイヤータイプは、ワイヤーが表に見えない設計が特徴です。デザインや素材を確認して選びましょう。